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江 姫たちの戦国 第8回 はじめての父
 天正10(1582)年秋、市(鈴木保奈美)と柴田勝家(大地康雄)の祝言に、茶々(宮沢りえ)が出ないと言い出すと、初(水川あさみ)も従います。仕方なく江(上野樹里)も「出ませぬ」と言いました。見かねた須磨(左時枝)が「お方様は嫁がれるとお決めあそばされたのですぞ」と注意します
 
婚礼の日、緊張してせきこむ勝家を織田信包(小林隆)が「大丈夫でございますか」と気づかいました。結局、三姉妹は出席してましたね
 
山城・山崎城で、羽柴秀吉(岸谷五朗)はおね(大竹しのぶ)にいらだちをぶつけます。織田家のためと言いながら、市を勝家の所から自分の所へ取り戻したいのです
 
北庄へ向かう途中、近江小谷山へ寄り、浅井長政(時任三郎)に手を合わせました。茶々は長政とともに死にたかったと言い、市を困らせます。琵琶湖が見える所で市は「そなたたちが何と思おうと、私は勝家様の妻となったのじゃ。これよりは北庄が我らの家となる。琵琶の海も見納めじゃ。よく見ておくがよい」と話しました
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てっぱん 第22週 残されたもの 第125回~第127回
 病室で真知子(安田成美)錠(遠藤憲一)が話しているところへ、あかり(瀧本美織)が飛び込んできました。驚く2人に、あかりは鉄平(森田直幸)から聞いたと話し「尾道に帰ってこれてよかったわ」と安心します
 
冬美(ともさかりえ)や田中荘のみんなが店で話していました。のぞみ(京野ことみ)が「出前行ってきます」と言うと、冬美が「私行くわ」、浜野(趙民和)も「僕行くで」、そこへ神田(赤井英和)が「出前やったらわしが行こか」と入ると、冬美と浜野が「どうぞどうぞ」(笑)
 
伝さん(竜雷太)の家に、冬美と浜野が飲みにやってきます。岩崎(柏原収史)は先に来てワインを飲んでましたね(笑)あかりへの気持ちを認める浜野に、冬美は「本気で思うてんのやったら真剣に勝負してみ」と背中を押します
 
冬美は、初音(富司純子)とのぞみにあいさつし、実家へ帰っていきましたね
 
洗濯物を干しながら、錠は「ひまわり」の鼻歌です。そして錠とあかりは、ほっぺたをつねりあいましたね(笑)
 
コレステロール調節術
 テレビ「ためしてガッテン 本当に血管が若返る!コレステロール調節術」を観ました。血管の中にできる動脈硬化は取れることが、最新情報でわかったそうです
さらに、心筋梗塞などにかかる危険度に男女差があることがわかります。驚きですね。番組の内容や「10年後の冠動脈疾患死亡リスク評価チャート」は、番組HPにのっていますよ
 
(おもな内容)
・動脈硬化のコブ・プラークは、善玉コレステロールで小さくなる
・トラック(アポA-Ⅰ)と積み荷(コレステロール)にたとえると、細胞から肝臓へ回収されるときの、トラックと積み荷が善玉コレステロール。肝臓から細胞に配達されるときの、トラックと積み荷が悪玉コレステロール
・10年後の冠動脈疾患死亡リスク評価チャートの紹介
・女性ホルモンの影響で、女性は悪玉コレステロールが少ない。しかし50代を過ぎて女性ホルモンが減ると、悪玉コレステロールが急上昇する
・女性は、悪玉コレステロール値が低い期間が長く、若さの貯金があるので、男性ほど心配ない。しかし女性でも糖尿病や高血圧やタバコを吸う場合は、危険度が上がるので要注意
・善玉コレステロールを増やすには、ジョギングやウォーキングが良い。ただし悪玉コレステロールは運動で減らない
 
(動脈硬化のコブ・プラーク)
・動脈硬化によってできたコブのようなふくらみは、プラークと呼ばれる。プラークは、血管の中にマクロファージの死体がたまってできたもの。コレステロールを消化できずに食べて、死んでしまったもの
→これが破れると血管がつまり、心筋梗塞などになる
・血管の内側から超音波を発信し、プラークの固さや大きさを調べると、プラークがあとどれくらいで破れかという危険性がわかる
 
(Aさん(78才、男性)のケース)
直径1mmの血管内視鏡を使って、狭心症を起こしたAさんの心臓の血管を調べました。壁一面が黄色で、動脈硬化が進んでいたが、治療を続けて1年半後、壁が真っ白で、動脈硬化が治ってしまったように見える。超音波で見ても、プラークが小さくなっていた
・(先生の話)以前は動脈硬化はどんどん進む一方であり、それによってできるプラークも、大きくなる一方であると考えられてきた。ところが最近、プラークは小さくできる、血管は若返るということが、わかってきた
 
てっぱん 第22週 残されたもの 第122回~第124回
 あかり(瀧本美織)が食堂へ行くと、民男(前田航基)たちから何かあったのか聞かれますが、橘公一(小市慢太郎)のことは話しません。滝沢(長田成哉)が何か言いたそうに、見てましたね
 
尾道の村上家では、鉄平(森田直幸)だけが橘と会えなくて残念そうです。真知子(安田成美)が「ほっとできたんよ」と言うと、鉄平は「ほんまに、ほっとできたんかの。ほっとしたんは、あかりじゃのうて、お父ちゃんらの方なんじゃない」と反発します
 
冬美(ともさかりえ)がやってきました。なつかしい!家族旅行で来たので、1人だけ抜け出したのです。のぞみ(京野ことみ)を見た冬美は「お好み焼き屋には似合わへん。えらいすかしたかっこやわ」と言い、のぞみは「そちらもお年に似合わない派手な格好で」と負けてません(笑)初音(富司純子)が「相変わらず賑やかやな、声もそのヒラヒラの服も」とやってきました
 
お金を返す冬美に、初音は「おおきに。けど、これは受け取れんわ。あんたの勝負もまだ終わってへん。うちもあんたがこの店こじ開けてくれたおかげで、ええ思いさしてもろてる」と笑顔を見せましたね
 
おのみっちゃんで、冬美を囲んで、中岡(松尾諭)民男、笹井(神戸浩)浜野(趙民和)、神田(赤井英和)岩崎(柏原収史)が集まります。滝沢とともに根本(松田悟志)もやって来ました。あかりは、もうひとりの父親の橘に会えたと報告し「これからもよろしくお願いします」と頭を下げます
 
あかりの部屋で、冬美から「連絡取り合うたりするんやろ?」と聞かれ、あかりはとまどいました。でも、あかりが「ほんまに夢みたいなんです」と言うと、冬美は「ご褒美やね」と喜んでくれます
 
江 姫たちの戦国 第7回 母の再婚
 天正10(1582)年6月半ば、市(鈴木保奈美)と三姉妹は尾張清洲城にいました。織田信長(豊川悦司)織田信忠(谷田歩)森蘭丸(瀬戸康史)らが亡くなったと茶々(宮沢りえ)が話していると、江(上野樹里)が明智光秀(市村正親)のことを言い出し、初(水川あさみ)が怒り出しましたね
 
浜松城の徳川家康(北大路欣也)は、本多忠勝(苅谷俊介)酒井忠次(桜木健一)から誰の味方をするか聞かれ「今しばらくは、高みの見物じゃ」と動かないつもりです
 
長浜城の羽柴秀吉(岸谷五朗)がコロコロと表情を変えるので、千宗易(石坂浩二)は「忙しいお方やな」とあきれます(笑)秀吉から「茶のためには心も売ると申すか」と問われると、秀吉の茶頭になった宗易は「心だけやない。この身さえ売ります」と答えました。そして宗易が「織田家の世継ぎ、その名に値するのは、お子だけですやろか」とつぶやくと、秀吉は「そうか。それには気がつかなんだ」とお礼を言います
 
北庄城の柴田勝家(大地康雄)は佐久間盛政(山田純大)とともに、信長の三男・織田信孝(金井勇太)を跡継ぎにと考えていました
 
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