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江 姫たちの戦国 第1回 湖国の姫
 天正11(1583)年、安土で、初(水川あさみ)が「おまんじゅう、召し上がりましたか」と、茶々(宮沢りえ)のところへやってきました。侍女が「姫様が1つ、私が1つ」と答えると、初は「あの者じゃな」と去っていきます。初が問い詰めると、江(上野樹里)は2つ饅頭を食べ、隠してあった饅頭を馬に食べさせました(笑)最後は初の口に饅頭をねじこみ「食べながらしゃべってはいけません」と馬に乗って去っていきます。江、初、茶々の3人の場面は楽しくなりそうですね
 
永禄11(1568)年、市(鈴木保奈美)が馬に乗って、家臣たちから逃げていました。岐阜城の織田信長(豊川悦司)は、柴田勝家(大地康雄)明智光秀(市村正親)木下藤吉郎秀吉(岸谷五朗)そして徳川家康(北大路欣也)を前に「京へ上る」と宣言します。市が遅れてやってきました。信長は市を浅井家に嫁がせ、京への道を開かせようというのです。市も「私は嫁に行くのではなく、戦にのぞむ気構えにございます」と負けてません
 
秀吉が家に帰ると、おね(大竹しのぶ)は「お市様は、信長様に嫁いだお気持ちでお嫁に行かれるのでございましょうね」と話します。やがて市は須磨(左時枝)らわずかの供を連れて、近江へ向かいました
 
浅井長政(時任三郎)は城門まで迎えに来て、琵琶湖の見える場所へ連れて行ってくれます。長政が「武将のような目をしている。しかしその奥に女が見える。心やさしき女です」と言うと、市ははっとした表情になりましたね。市は隠し事をしないよう頼むと、長政は笑って約束してくれ、市に近江の土地と琵琶の海と民たちを愛してもらいたいと頼んできます
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てっぱん 第15週 幻のランナー 第83回~第85回
あかり(瀧本美織)鉄平(森田直幸)が大阪へ帰ってくると、初音(富司純子)はうれしそうでした。田中荘のみんなでシチューを囲みます
 
お雑煮の話題になって、初音は白味噌、中岡(松尾諭)民男(前田航基)の和歌山は白味噌に三つ葉、滝沢(長田成哉)ははまぐり、笹井(神戸浩)はゆずの香りがしたと話しました。あかりがお澄ましと言うと、滝沢は「焼いた穴子が入っとったわ」と尾道へ行ったことを明かしてしまいます。みんな、あかりと滝沢の仲に注目(笑)
 
滝沢が氷を持って行くのを見て、あかりがひざが痛むか聞くと、滝沢は「寝酒や。寝られへんからな」とごまかします。テレビで応援するとあかりが言うと、滝沢は「尾道のお好み焼き、今度また焼いてくれ」と頼みました。素直になってきましたね
 
浜勝へ行くと、小夜子(川中美幸)がお土産をくれます。有馬温泉には、独身で暇を持て余してる女友達と言ったと聞かされ、神田(赤井英和)はほっとしてましたね。でも、有馬さんと打ち合わせに行くと聞いて落ち込みます。一方、あかりと滝沢が尾道へ会ったと聞いて、浜野(趙民和)もガックリです(笑)
 
鉄平は民男と作った滝沢を応援するポスターを店に貼りました。客の千代子と厚子にもアピールしてましたね。ところが練習していた滝沢がうずくまってしまいます
 
てっぱん 第15週 幻のランナー 第81回~第82回
 村上あかり(瀧本美織)と真知子(安田成美)がお雑煮の話をしています。大阪のお雑煮は白味噌、尾道は焼き穴子、広島は牡蠣(かき)とはまぐりが入ると言っているうちはよかったものの、大阪の人と結婚する話になって、錠(遠藤憲一)の機嫌が悪くなりました(笑)
 
欽也(遠藤要)鉄平(森田直幸)も交え、一家5人でお雑煮を食べていると、横山隆円(尾美としのり)が滝沢薫(長田成哉)根本孝志(松田悟志)とともにやってきます。駅伝合宿に来たのですね
 
大阪の田中初音(富司純子)の所へ、長谷川伝(竜雷太)がやってきて、お雑煮をごちそうになります
 
陸上部が廃部になったという滝沢に、錠が「もし結果が出んかったら、どうやって食うていくんじゃ」と聞くと、滝沢は「結果は必ず出します。負けられません。2人分の人生がかかってますから」と答えました。すると錠は「わしは許さんど。優勝しても、あかりは嫁にやらんど」と立ち上がります。滝沢が2人と言ったのを、あかりのことと勘違いしたんです。根本のことだったのに(笑)
 
篠宮加奈(朝倉あき)はあかりと歩いていたけど、滝沢が来て去っていきました。気を使ってくれたのですね。脚を痛めたことを根本から指摘されますが、滝沢は走り出してしまいました
 
龍馬伝 総集編 第4部
 香川照之が三菱重工業の長崎造船所を訪問してましたね。長州下関で、幕府と長州の戦が始まり、坂本龍馬(福山雅治)たち亀山社中も、高杉晋作(伊勢谷友介)たち奇兵隊とともに戦いに加わります
 
長州軍は勝利しますが、武力倒幕の勢いは加速しました。龍馬は大政奉還すべきと、木戸貫治(谷原章介)や高杉に訴えます
「第39回 馬関の奇跡」高杉獅子奮迅、馬関の戦い(8位)
 
後藤象二郎(青木崇高)は山内容堂(近藤正臣)から、密かに薩長に近づけと命じられ、龍馬と会談します。清風亭会談です。亀山社中の沢村惣之丞(要潤)高松太郎(川岡大次郎)らと、土佐藩士たちがにらみ合いになります。お元(蒼井優)が驚きの表情でしたね。会談はまとまり、龍馬と象二郎は握手をします
「第40回 清風亭の対決」歴史的シェイクハンド(2位)
 
龍馬は海援隊を結成し、活動の輪を広げました。高杉の病状は悪化し、龍馬に後を託しました。「うれしいの。俺は希望を託せ人に出会おうた。日本をたのみます。坂本さん」と頭をさげ「僕の出番はもう終わりです。あとは酒を飲んで、三味線をひいて、おもしろおかしく暮らしたい。あの世でね。高杉晋作はそういう男ですけん」と高杉は笑います
「第41回 さらば高杉晋作」歴史的シェイクハンド(3位)
 
龍馬伝 総集編 第3部
 長崎眼鏡橋にいる香川照之が、福山雅治に電話をかけると、アルゼンチンのブエノスアイレスにいたようです(笑)グラバー邸へ移動して、港を眺めます
 
坂本龍馬(福山雅治)は、千屋寅之助(是近敦之)高松太郎(川岡大次郎)らとともに長崎を訪れました。独特の雰囲気がありますね。小曽根乾堂(本田博太郎)の邸で、龍馬は西郷吉之助(高橋克実)と出会い、世の中の仕組みを変える話を切り出します
 
グラバー(ティム・ウェラード)や大浦慶(余貴美子)と商売を始めようとし、沢村惣之丞(要潤)陸奥陽之助(平岡祐太)ら亀山社中のメンバーでカステラを作る場面もありましたね
 
長州藩の高杉晋作(伊勢谷友介)伊藤俊輔(尾上寛之)井上聞多(加藤虎ノ介)とも出会います。料亭・引田屋のお元(蒼井優)も初登場です。薩摩藩士がなだれこんだとき、龍馬が間に立ち、高杉がピストルで応戦しました
 
池内蔵太(桐谷健太)とともに龍馬は唐寺へ行き、高杉と話し合います。2人は少しずつ友情を深めていきましたね
「龍馬伝 第29回 新天地、長崎」龍馬 VS 西郷 VS 高杉(2位)
「龍馬伝 第30回 龍馬の秘策」高杉晋作の覚悟(7位)
 
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